hugkumi letters

はぐくみスタッフからのお手紙

【hugkumi letters】お客さまに憩いの場を。【スタッフ福廣】

実際のお手紙はこちら はじめまして!はぐくみプラスの福廣です。現在は企画室にて、たくさんのお客さまにはぐくみプラスの商品を知っていただくために働いています。ぜひご一読いただければ幸いです。 今日は私が担当しているcocone公式インスタグラム(@cocone_official)運用の裏側をお話しできたらなと思います。 公式インスタグラムでは、2ヶ月に1回、投稿の案出しミーティングを行っております。coconeファンの皆さまが求める情報とは?喜んでもらえる投稿とは?より皆さまとコミュニケーションができる投稿とは?メンバー3名それぞれが案を持ちよりどんな投稿を制作していくか話し合います! 投稿案が決まると投稿用の写真を決めていきます。もちろん写真撮影はスタジオで行っております◎ 中でも私は写真撮影がとても好きで、可愛い写真が撮れた時のワクワク感はたまりません(笑) そしていつもcocone公式インスタグラムをご覧の皆さまへお伝えしたいことがあります。 いつも温かいメッセージ、温かい反応をいただき誠にありがとうございます。 特に私の中で心に残っているのは、2023年11月23日に投稿した勤労感謝の日の投稿に寄せられたコメントです。「お疲れ様」を伝え合いませんか?といった投稿に寄せられたコメントを拝見させていただいた際に心がじんわりと温かくなった感覚を覚えております。 この投稿をきっかけに自身を褒めてあげたり、誰かへの感謝を伝えたりとても素敵な場所になったのかなと。 そして皆さまのコメントを見て、私もまだまだ頑張ろう!と励まされました。いつも本当にありがとうございます。 これからもどうぞはぐくみプラス、coconeをよろしくお願いいたします。 福廣へのお返事はこちらから

【hugkumi letters】毎日の感謝を忘れずに、みなさんのこころを照らしたい!【スタッフ藤井】

実際のお手紙はこちら 初めまして、hugkumi+の藤井です。私は、2つの感謝の気持ちを大切にして、毎日の業務に励んでいます。 ひとつめは、大切な客さまに対して。 現在hugkumi+の商品をご愛用くださるお客さまは20万人を超えました。 日々のお問い合わせやアンケートへの一言など、みなさまからいただいたメッセージを1つ1つ読ませていただいていると、本当にたくさんの素敵なお客さまたちに支えられて今の私たちがある、と感謝の気持ちでいっぱいになります。 これほどたくさんのお客さまにご満足いただけているのは、私1人の力ではなく、電話やメールでのお客さま対応チーム、出荷データを作成する業務チーム、梱包の作業を行う出荷チーム。たくさんの人がhugkumi+の業務に携わってくれているからこそ。 お客さまはもちろん、hugkumi+の商品がお客さまのお手元に届くまでの工程に関わってくださっている全ての方への感謝の気持ちも忘れてはいけないと感じます。 これが、もうひとつの感謝の気持ちです。 「仕事だからやって当たり前だ」とは思いたくなくて、一緒にhugkumi+を作りあげてくださっている方がやりがいを持って働ける環境作りは、私の重要な仕事だと思っています。 だって、人は「楽しい!」って感じることに取り組んでいるときがいちばん輝いていますよね! その輝きをお客さまの元へもお届けして、幸せな気持ちで満ち溢れてほしい。みなさまの心をぱっと明るく照らせるように、私は全力で走り続けます。 今後ともよろしくお願いいたします! 藤井へのお返事はこちらから

【hugkumi letters】商品開発で悩んだときに、必ず私が思い出すこと。【スタッフ井上】

実際のお手紙はこちら はじめまして!hugkumi+の井上です。今回は私は所属している企画室で進んでいる「新シリーズシャンプー」の開発について触れたいと思います。 今までhugkumi+では、ハーブローズやミモザの香りなど数多くの期間限定シャンプーをお届けしてきました。嬉しいことに、そのどれもが好評であっというまに売り切れてしまい、「ほしかったのに買えなかった」というお声を多数いただくほどです。 特に2023年のウィンターコレクションでは、検討中に売り切れてしまった!というお声が多く寄せられました。 せっかくたくさんの方に「ほしい」と言っていただけているのにご用意できないのは申し訳ない…。 ということで、今年はなんと限定商品ではなくいつでも手に取っていただける「新シリーズシャンプー」を作ることに。そのうえ、私が企画の担当をできることになったんです! 自分が一から作り上げたシャンプーをみなさまにお届けできるなんて夢のような話で、決まったときは今にも踊りだしそうな嬉しさでいっぱいでした…!!ただ、はじめこそワクワクに満ち溢れていましたが、実際に開発に動き出した今は、ひとつの商品を作ることの難しさにぶつかっています。お客さまが欲しいシャンプーってどんなもの?私はこのシャンプーを通してどんなか価値を提供できる?考えれば考えるほど、迷走してしまう毎日です。 そんな最近ですが、悩んだときにはあるお客さまの言葉を思い出しています。 先日、長くhugkumi+の商品をご愛用いただいているお客さまにお会いする機会がありました。その方が、「hugkumi+の商品は、無条件に信頼している。hugkumi+が出すものなら大丈夫って思う。」と言ってくださっていて。こんなにも信頼してくれるお客さまがいるから、こんなにも素敵なお客さまばかりだから、みなさまが少しでも喜んでくれるようなシャンプーをお届けできるようにもっと頑張ろう!と自分を奮い立たせています。 このお手紙がお届けされて少し経った頃に、みなさまに無事、新シリーズシャンプーの発売開始のお知らせができていたら、井上がんばったんだなとこのお手紙のことを思い出してくれたら嬉しいです!(笑) 井上へのお返事はこちらから ※こちらは2024年に記載したお手紙です。

【hugkumi letters】デザインでcoconeらしさをお届けしています!【スタッフ椎田】

実際のお手紙はこちら ※2023年の内容となっています。 こんにちは!hugkumi+のデザイナーの椎田(シイダ)です。みなさまにお届けしている同梱物や、パッケージのデザインを担当しています。 さて、この時期は2021年から続く「ウィンターコフレ」がお披露目されるころですね。今回は、昨年のウィンターコフレについてお話したいと思います。 2022年のウィンターコフレはロゼクリームシャンプー。ピンクの背景にゴールドで文字を箔押ししたパッケージでした。「香りをデザインする」をコンセプトに取り組みましたが、この「香り」を形作るのに苦労した記憶があります。 当時私の経験不足もあり、提出したデザイン案が全く通らないという事態が起こりました。 私が今までcoconeの商品をデザインするうえで意識していたことは、トレンドに頼らない、オリジナル性とシンプルさ。ただ、与えられたテーマのなかで、このcoconeらしさをうまく表現できずにいたのです。coconeらしさとは具体的に何なのか、企画者の橋爪と締め切りギリギリまで話し合って、お互いのイメージを擦り合わせていきました。 気に入っていただけるか不安でしたが、お客さまからのアンケートには予想以上のうれしいお声をいただけて、安堵の気持ちでいっぱいになり、頑張ってよかったなと心から思ったことを鮮明に覚えています。 そして2023年。今年も、ウィンターコフレが販売されますね。今回は今までとは一味違った大人っぽいデザイン。企画者の江﨑と一緒に、さらに特別感あるものに仕上げました。楽しみにしてくださいね♪ 椎田へのお返事はこちらから

【hugkumi letters】働き続けることを決意したきっかけの出来事【スタッフ江﨑】

実際のお手紙はこちら まずはhugkumi lettersを手にとっていただき、ありがとうございます。お忙しい中で目を通していただけていること、本当に嬉しいです◎今日は、私のことについてお話させてください。 2021年の夏、第1子を出産しました。hugkumi+で妊娠妊活中の方と関わらせていただいた経験があるからこそ、子供がどれ程かけがえのない存在かを強く感じることができたように思います。 子供の成長はあっという間。1番近くにいて成長に寄り添いたい、親としてできることにたっぷり時間を使いたい、そして何よりかわいくって離れたくないと思い、働き続けることを悩む時期も。それに器用ではないので、仕事も子育ても全部が中途半端になっている気がして、苦しかったんです。 そんな中「女性の生き方を考える日」ということで発信した、私の考えについてのコラムに対してたくさんの反響をいただいたことがありました。 ”すごく共感しました!!同じ働くママとして、一緒に頑張りましょう!!” ”頑張っているのは自分だけじゃないと勇気づけられ、元気をもらいました。” ”商品だけではなく、みなさんのファンになりました!応援しています!”など。 コメントを読みながら涙したこと、そしてこんな私でも仕事を通して誰かの力になれることが本当に嬉しくて…!!働き続けることを決意したきっかけになりました。 私が楽しく、やりがいを持って働けるのは、商品やサービスを受け取ってくれるお客さまがいるからです。この7年間を振り返ってみるとお客さまからたくさんのものをいただいてきました。今度は私がお返しする番。hugkumi+に出会ってよかったと思う方が1人でも増えますように。 これからも精一杯頑張ります。 江﨑へのお返事はこちらから

【hugkumi letters】ひとりの”人”として想い合いたい【スタッフ橋爪】

実際のお手紙はこちら こんにちは!hugkumi+の橋爪です。 今回は、私が一緒に働いているhugkumi+のメンバーについてお話ししようと思います。 「とにかく個性的で、愛がいっぱい」のメンバーたち。毎日一緒にいても飽きないくらい、面白くて、ちょっとうるさいくらいにぎやかです(笑) そんな皆の尊敬している所は「ひとりの”人”として見てくれること」。 私自身のことを「どんなことが好きで、苦手で、どんなことを大切にしているのか」理解した上で、受け入れてくれていると感じるんです。仕事をしていく中で、1人でできることのなんて限られているなぁと思います。私だけでは100のものしか作れないけど皆とだったら500でも1,000でも膨らませることができる。でも、チームで進めていくこともまた大変で…。そんな中でも「一緒に乗り越えていこう!」といつも思わせてもらえるし、勇気をもらえるんです。 ここ数年、ありがたいことにhugkumi+が急激に成長し「大きな変化」がありました。 どうしても難しい問題や壁にぶち当たることが多くあった時期です。正直、お客さまにご迷惑をおかけしてしまったこともあり、とても悔しい思いをしました。もっと良くしていきたいと思っているのに自分のスキルが追いつかない。私自身、もどかしい状況が続きました。 そんな中でもhugkumi+のメンバー全員、自分たちができることに対して全力を尽くす、さらに一緒に働くメンバーともしっかり向き合い続けました。私はこんなメンバーと一緒に働けて、本当に幸せだなぁと感じています。 メンバー同士で「想い合う」ように、お客さまともお互いに「想い合い」ながら関係性を築いていきたいです。商品やサービスだけではなく、私たちhugkumi+だからこそ提供できる価値を感じていただけるよう、全力を尽くし続けます。 橋爪へのお返事はこちらから

【hugkumi letters】「商品を売る」だけではない大事なこと【スタッフ梅田】

実際のお手紙はこちら はじめまして。hugkumi+の梅田です。 普段お客さまと関わることが少なく、こうやって文章を書くことが恥ずかしいですが、少しお付き合いしていただけると嬉しいです。 私は広告運用やECモールを担当しており、多くの人に商品の魅力を知ってもらい、手にとっていただくことが仕事です。ただ、お客さまとの接点が少ないため、お客さまにとって本当に価値があるものを届けられているのかと不安に思った時期もありました。 入社してすぐ現在の部署に配属され、研修で学びはしたものの、最初は商品の先にいるお客さまをイメージできず「サービスとは何か」をよく理解できずに自分の仕事に誇りを持てなかったのだと思います。 しかし、私の周りには本当にお客さまを第一に考えているメンバーがたくさんいます。 みんなはお客さまに「どうやったらもっと楽しんでもらえるのか」「どうしたらもっと良いサービスを提供できるのか」「どうしたらもっと寄り添えるのか」と日々、考えて仕事をしています。その姿勢に触れることで、私自身も自分の仕事に自信を持つことができました。 また入社して以来、私はhugkumi+のヘアケア商品とスキンケア商品を毎日使用しております。 自分が売る商品のことは実際に使ってみなければという使命感でしたが、今では旅行にも必ず持参しているほど愛用しており、全商品とても気に入っております。 自分自身が実際に使用してhugkumi+の商品のこだわりと実力を知り、そしてお客さまに寄り添うサービスにも自信があるからこそ、自分の仕事に誇りを持ってお客さまにおすすめできます。今後もより多くの人にhugkumi+の商品を知っていただき、使っていただくことで、お客さまの生活をより豊かにすることが目標です。私たちの商品を使ってよかった、hugkumi+の会員でよかったと思ってくださればとても嬉しいです。 今後もお客さまを第一に考え、商品やサービスに自信を持って頑張っていきます。 梅田へのお返事はこちらから

【hugkumi letters】お客さまに教えてもらったこと【スタッフ室水】

実際のお手紙はこちら 私は内定者のころから2年間、お客さまとの関係値をつくる「お客さま相談室」の部署にいました。 毎日30人以上のお客さまと関わり、やりとりをする中でご自身の悩みをお抱えの方、旦那さまとの関係にお悩みの方など本当に様々なお客さまとメールを通してお話をしました。 多くのお客さまに出会い、妊活や子育ての悩みは私が思っている以上に深く、世の中の夫婦は多くの障害を乗り越えていて本当にすごいなと感じたんです。会報誌の妊活や子育てのインタビューではお客さまの妊活の経緯やお子さまに対する思いを聞いて、心を打たれることばかりでした。 一人ひとりのお客さまの話を聞くたびに、商品の先には「わが子を授かりたい」「わが子にすくすく育ってほしい」そんな誰かの想いがあるんだと強く感じたんです。お客さま相談室にいた2年間、私はお客さまからたくさんのことを教えてもらいました。 hugkumi+では今、妊活・妊娠・子育て中の家族だけではなく、お客さまのライフステージに寄り添う商品を展開しています。お客さま一人ひとりが抱える悩みは違えど、商品の先に「願い」や「期待」があることを忘れずにいたい。入社から5年以上たち、お客さま相談室の部署と離れた今でも私の中で大切にしている想いです。 「クレイクリームシャンプーを使って大変だった子供のお風呂が楽になった!」 「毛穴が気にならなくなって、前よりも肌に自信が持てるようになった。」 誰かの願いを叶える商品をつくって、それを多くの人に伝えていく。1人でも多くの人の役に立てるように、お客さまを支えながら、お客さまに支えられながら……。そんな持ちつ持たれつの関係で私はあり続けたいです。 hugkumi+と出会う多くのお客さまが、商品やサービスに満足して、hugkumi+とのご縁が続いていくようにこれからも精進していきます。 室水へのお返事はこちらから

【hugkumi letters】お客さまとhugkumi+が繋がる時間を、より良い体験にしたい【スタッフ尻無濱】

実際のお手紙はこちら いつもありがとうございます。hugkumi+の尻無濱(しりなしはま)です。 言葉にすることが得意な方だとはとても言えませんが、心を込めてお手紙を書くので、少しでも気持ちが伝われば嬉しいです。 私は主に、LINE・メルマガ用のバナー、商品に同梱するチラシなど、hugkumi+商品の広告を制作するデザイナーとして働いています。 お客さまとhugkumi+が繋がる時間を、こっそりとより良いものにすることが、私の夢です。 お客さまあっての夢を持つ私ですが、1日のほとんどはパソコンと向き合って黙々と制作をしています。それでも、いつもお客さまの存在を感じています。たくさんのお客さまが、直接言葉のやりとりをすることも少ない私のところにまで、嬉しいお声を届けてくださるからです。 私が普段、制作しているバナーやチラシは、お客さまが商品を使用するという体験をより良くするためのもので、主役ではありません。 それにもかかわらず、商品に同梱した冊子に、「わかりやすいパンフレットを添えてくださったおかげで、別の商品も試してみたくなった」というお声をいただき、本当に驚いたことがあります。 作ったものを丁寧に見てくださって、お声まで届けていただけるなんて、奇跡みたいな体験だと思いました。(それくらい制作のお仕事はお客さまとは遠いものだと思いこんでいたんです…!) きっとこの先仕事を続けていく中で、何度もこのお声を思い出すと思います。 私の仕事には、お客さまと直接言葉のやりとりをする機会はあまりありません。 それでも、色や形、印象、チラシや冊子などであれば触れた時の気持ち、様々なことをお伝えできる、大好きな仕事だと思っています。 そう思えるのは、直接言葉が交わせない私のところにまでいつもあたたかく優しい気持ちを届けてくださる、お客さまのおかげです。お客さまにも、私が作るもので、あたたかく、楽しい気持ちになってほしいです。 お客さまとhugkumi+が繋がる時間がより良いものになるよう、そして、長いご縁になるよう精一杯頑張ります。今後とも、よろしくお願いいたします。 尻無濱へのお返事はこちらから

【hugkumi letters】こだわり続けることで愛されつづけるモノをつくる【スタッフ松浦】

実際のお手紙はこちら こんにちは!!hugkumi+の松浦です。 私は皆さまと商品との出会いの部分である、商品の宣伝と商品開発に携わる仕事をしています。 その中でも今回はもしかしたらすでに使っていただいているかもしれない、”coconeクレイクリームシャンプー”開発にまつわるエピソードをお話ししたいなと思います。 coconeヘアケアシリーズのブランドメッセージは「髪も心も満たされる」というもの。 忙しい方にこそ、お風呂に入ってほっと一息つく瞬間など、日常の中で少しでも自分を満たす時間を大切にして欲しい。 そんな暮らしに寄り添えたら嬉しいなと思いながらいつも商品づくりにこだわりを持っています。 その中でも、coconeクレイクリームシャンプーは髪や成分の勉強、質の部分での試行錯誤…色んなものを同時並行させながら、それでも毎日シャンプーのことばかり考え続けて生まれた商品です。 (きっとこれを私に語らせたら何時間でも話せます!!!) 発売からしばらく経ちますが、今でも毎日欠かすことなく皆さまから嬉しいお声が届くことが本当に嬉しくて日々の励みになっています。 例えば「感動しすぎてお風呂場で叫びました!」「勝手に友達に勧めてまわってます!」「10年ぶりにこれだ!というシャンプーに出会えた」などなど。本当にこんなお声が毎日届くんです!!! 実際に愛用者の方にも何度かお会いしたのですが、クレイクリームシャンプーへの愛が強く、私の方が圧倒されてしまいました(笑) 開発当時、何をしているときも頭から離れなくて、こだわってこだわり抜いた商品だからこそ、多くの人から愛される商品になったことを実感できる瞬間は本当に嬉しいです。 これからも皆さまとより長いお付き合いになれるように、もっと愛されつづける商品になるように全身全霊を捧げていきますのでよろしくお願い致します!!! 松浦へのお返事はこちらから
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